テーマ:ウェッジ

パラアスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた「最高のパフォーマンスの発揮」とはなにか?

久しぶりの更新になります。 コラム「パラアスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」 をアップしました。 タイトルは「最高のパフォーマンスの発揮」とはなにか?です。 河合純一さん(日本パラリンピック委員会委員長) 2020年1月、パラアスリートとして初の日本パラリンピック委員会(JPC)の委員長に河合純一氏が就任した。…
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ラグビーW杯を支えたボランティア「おもてなし」のマネジメントに迫る(ウェッジレポート)

過去最高と評されたラグビーワールドカップですが、その大会を支えたのがボランティアの存在です。 1万人を超える老若男女を「ワンチーム」にまとめたボランティアのマネジメントに迫ったレポートが、雑誌「ウェッジ」の12月号にWEDGE REPORTとして掲載されています。 雑誌『Wedge』はこちらです。 ご一読い…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「組織作り」で検証するラグビー日本躍進の秘密

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、「組織作り」で検証するラグビー日本躍進の秘密 ラグビー日本代表の強化の軌跡、平林泰三氏インタビュー。  空前のラグビーブームを巻き起こしたラグビーW杯。日本代表はいかにして強くなったのか? 今回は2011、15年のW杯日本代表で…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーW杯、南アが三つ巴の戦いを制した理由」南アフリカvsイングランド

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、ラグビーW杯、南アが三つ巴の戦いを制した理由。 前評判を覆して3度目のワールドカップを手にした南アフリカ・スプリングボクス。 1週間前に王者・オールブラックスを圧倒して勢いに乗っていたイングランドだが、決勝では戦いぶりが一変…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーの神・NZをイングランドが圧倒できた理由」ニュージーランドvs…

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、ラグビーの神・NZをイングランドが圧倒できた理由。 10月26日ラグビーW杯準決勝が行われ「ニュージーランド7-19イングランド」で2003年以来2度目の優勝を目指すイングランドが決勝戦へ駒を進めた。 イングランドといえば前…
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現状維持は後退だ。1万回の体当たりを読んで

現状維持は後退だと思う。 切るときは潔くスパッと綺麗に。 始めるときは泥臭く。 「目は空高くを見つめ、地べたを這って夢を追え」 by石塚武生(ラグビー元日本代表) 私にも夢がある。 私が著したものですが、 いま、「1万回の体当たり~タックルマン石塚武生 炎のメッセージ」 を読んで気合入れてます。
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方のご紹介。

『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』のご紹介。 しばらくラグビーの取材から離れておりましたが、縁あってWEDGE Infinity(ウェッジ・インフィニィティ)でラグビーワールドカップに関連するコラムを書かせていただくことになりました。 不定期ですが月に1~2回程度アップしていきたいと考えています。 『 “熱視…
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