“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日

 駅の改札を出ると、日本製鉄釜石製鉄所に掲げられた「ようこそ 鉄と魚とラグビーの街 釜石へ」という大きな文字が飛び込んできた。この街は2011年3月11日に9メートルを超える津波に襲われ、未曽有の大災害に見舞われた。それから8年半の月日が経ち、被災者や復興に携わる関係者、全国のラグビーファンなど様々な人たちの夢や希望が形となってラグビーワールドカップ(W杯)の開催を迎えた。取材班は街の熱気を感じようと試合前日から釜石に入った。
(本文から一部引用)


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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方
◇ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日

大元よしき (ライター)
塩川慎也(編集部)

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大元よしき
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