“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「経済効果より夢」、復興に懸ける「スクラム釜石」の挑戦

『釜石鵜住居復興スタジアム』
7月27日、ラグビーワールドカップの前哨戦ともいえる「パシフィック・ネーションズカップ(PNC)2019」の開幕戦が、釜石鵜住居(うのすまい)復興スタジアムで行われ、日本代表は世界ランキング上位のフィジー代表に34−21で快勝した。同会場はワールドカップの開催会場であり、津波の直撃を受け全壊した鵜住居小学校と釜石東中学校の跡地に建設された東北・釜石復興の象徴ともいえるスタジアムである。
(本文より引用)

今回はその「スクラム釜石」発足時からメンバーとして活動するスポーツライターの大友信彦さんに設立の背景と釜石におけるワールドカップ招致の意義を語ってもらった。

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方
◇「経済効果より夢」、復興に懸ける「スクラム釜石」の挑戦
スポーツライター大友信彦氏インタビュー


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ライターは大元よしきです。
ご一読いただければ幸いです。

大元よしき
WEDGE Infinity(ウェッジ・インフィニィティ)
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