“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーとウィルチェアーラグビーの連携は2020東京への

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』

2019年9月20日に夏季オリンピック、サッカーワールドカップに継ぐ世界3大競技大会のひとつといわれるラグビーワールドカップが日本で開幕する。
大会は44日間、全国12都市で開催される。これほど大規模な単一競技のスポーツイベントが開催されるのは国内では初の試みとなる。

そのラグビーW杯大会期間中に世界ランキング上位から8カ国が参加するウィルチェアーラグビーワールドチャレンジ2019が東京で開催される。
2020年東京オリンピック・パラリンピックを控える日本にとって、両団体の連携はオリ・パラ成功への布石として重要な意味を持っている。

今回は日本ラグビーフットボール協会のコーチングディレクターであり、日本ウィルチェアーラグビー連盟の副理事長でもある中竹竜二さんに両イベントの同時開催の意義を聞いた。

“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方
◇ラグビーとウィルチェアーラグビーの連携は、2020東京オリ・パラへの布石となるか
中竹竜二さん(ウィルチェアーラグビー連盟副理事長)

ご一読いただければ幸いに存じます。

大元よしき

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