“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~W杯「17-145」敗戦は「音のない世界」、歴史的大敗から

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』

第3弾はW杯には1991年の第2回大会から第4回大会に出場経験のある元7人制ラグビー日本代表監督であり、現専修大学監督である村田亙さんにお話を聞きました。

村田亙さんといえばスピードと俊敏性を生かした超攻撃的なスクラムハーフとして名を馳せ、日本人初のプロ選手としてフランスでプレー。
帰国後40歳まで現役として活躍し、最後まで攻撃的なスタイルでファンを魅了し続けた名選手です。
出場されたW杯3大会の中で一番記憶に残っている試合は? という質問に「いろいろな意味で1991年の第2回大会のスコットランド戦です」と即答されました。
ご自身の可能性を知ったというその試合を振り返っていただくことからスタートしました。

“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方
◇ラグビーW杯「17-145」敗戦は「音のない世界」、歴史的大敗から強い日本代表へ
村田亙さんインタビュー

ご一読いただければ幸いに存じます。

大元よしき

WEDGE Infinity(ウェッジ・インフィニィティ)
『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』のバックナンバーはこちら。


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