取材ができず ただいま充電中。

新型コロナウイルス感染拡大により仕事が減っているなか、 電車を避けて歩いて移動していると今日も八重桜を見つけた。 しばし春を満喫。 こんなときだからこそ、日頃できないことに取り組みたいと いうことで現在充電中の毎日を送っている。 気持ちは前向きに。 新型コロナウイルス感染症がはやく終息することを願っている。 「うつ…
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八重の桜と藤の花

新型コロナ感染拡大の影響で取材がストップしている現在、 仕事部屋に籠って5年越しのチャレンジに集中しています。 6月に3作品目を仕上げるべく準備中。 写真は先日撮った八重の桜と藤の花です。 季節の移ろいは早いですね。
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今年も満開の彼岸桜が

ご近所の彼岸桜がピークを過ぎ、はや散り始めました。 新型コロナの感染拡大に胸が痛みますが、 一日もはやい終息(収束)を願うしかありません。 さて、 サラリーマンを辞めライターになって今年で17年になります。 よく続いたなと思いますが、現在5年越しのチャレンジに 取り組んでいるところです。 努力は裏切らない。 …
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春です。今年も彼岸桜の季節がやってきました。

例年よりも早いですが今年も彼岸桜が咲き始めました。 これが咲き始めると本格的な春の訪れを感じます。 いい季節ですね、と手放しで喜びたいところですが、今年は新型コロナの感染拡大により大変な春になっています。 それでも春は喜びの季節として、目で楽しみ肌で感じたいと思います。 みなさま、お体を大切に。 …
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パラアスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた「最高のパフォーマンスの発揮」とはなにか?

久しぶりの更新になります。 コラム「パラアスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」 をアップしました。 タイトルは「最高のパフォーマンスの発揮」とはなにか?です。 河合純一さん(日本パラリンピック委員会委員長) 2020年1月、パラアスリートとして初の日本パラリンピック委員会(JPC)の委員長に河合純一氏が就任した。…
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ラグビーW杯を支えたボランティア「おもてなし」のマネジメントに迫る(ウェッジレポート)

過去最高と評されたラグビーワールドカップですが、その大会を支えたのがボランティアの存在です。 1万人を超える老若男女を「ワンチーム」にまとめたボランティアのマネジメントに迫ったレポートが、雑誌「ウェッジ」の12月号にWEDGE REPORTとして掲載されています。 雑誌『Wedge』はこちらです。 ご一読い…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「組織作り」で検証するラグビー日本躍進の秘密

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、「組織作り」で検証するラグビー日本躍進の秘密 ラグビー日本代表の強化の軌跡、平林泰三氏インタビュー。  空前のラグビーブームを巻き起こしたラグビーW杯。日本代表はいかにして強くなったのか? 今回は2011、15年のW杯日本代表で…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーW杯、南アが三つ巴の戦いを制した理由」南アフリカvsイングランド

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、ラグビーW杯、南アが三つ巴の戦いを制した理由。 前評判を覆して3度目のワールドカップを手にした南アフリカ・スプリングボクス。 1週間前に王者・オールブラックスを圧倒して勢いに乗っていたイングランドだが、決勝では戦いぶりが一変…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーの神・NZをイングランドが圧倒できた理由」ニュージーランドvs…

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、ラグビーの神・NZをイングランドが圧倒できた理由。 10月26日ラグビーW杯準決勝が行われ「ニュージーランド7-19イングランド」で2003年以来2度目の優勝を目指すイングランドが決勝戦へ駒を進めた。 イングランドといえば前…
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「“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビー日本代表が伝えた「誇り」と「感謝」の心」日本vs南アフリカ

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」 今回のタイトルは、ラグビー日本代表が伝えた「誇り」と「感謝」の心  9月20日に開幕したラグビーワールドカップの決勝トーナメントが始まった。 これまでヨーロッパの伝統国を相手に歴史的勝利を2度経験した日本代表。 世界ランクを6位まであげ、ま…
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~リーチマイケルの感謝「大勢の人たちのおかげで試合ができた」日本vsスコッ…

ウェッジ・インフィニティのコラム「 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 」を10月14日にアップしました。 宿敵スコットランドとの死闘を制し、悲願のワールドカップベスト8を達成した日本代表。この高みに到達した境地はいかなるものなのか、そして次に彼らが見据えるものとは? 試合後、高揚感漂う選手たちが語った。 2019年1…
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歴史的な決戦のまえにスコットランドvsロシア戦を観た。

10月9日ラグビーワールドカッププールA 小笠山総合運動公園エコパスタジアムで行われた「スコットランドvsロシア」を観た。 13日に日本との決勝トーナメント進出を懸けたプール最終戦があるため、スコットランドは主力を温存した布陣だが、フィジカルの強いロシアを翻弄し試合巧者ぶりを見せた。 結果は「スコットランド 61-0 ロシア」 …

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スポーツゴジラ(44号)~タックルを信じ続けた 石塚武生

スポーツネットワークジャパンが発行する「スポーツゴジラ」の第44号の特集 “ラグビーに心をこめて”に石塚武生さんのことを書かせていただいた。感謝。 タイトルは「タックルを信じ続けた 石塚武生」 これは著書の「1万回の体当たり~タックルマン石塚武生炎のメッセージ」を再度読み、それ以前の取材メモを読んで書いたもので、2008年の夏…

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彼岸花(曼珠沙華)妖艶なり。

今年は彼岸花の開花が遅かったような気がします。 打ち合わせの帰り道に西郷山にて彼岸花を探しました。 その後、 いつもの公園と呼んでいる洗足池にも足を延ばしてみました。 別名曼珠沙華。 仏語で天上に咲く花。白くて柔らかく、見る者に悪を離れさせるはたらきがある。 と書かれていますが赤色だとどうなのでしょう。 それにしても今…

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「もうひとつのワールドカップ開幕」ラグビーマガジン初のカラーに感慨ひとしお。

2019年9月発売のラグビーマガジンに「もうひとつのラグビーワールドカップ開幕」として国際防衛ラグビー競技会(IDRC)について書かせていただいた。 私にとって初のカラーページということもあって感慨ひとしお。 ラグビーのワールドカップが大々的に喧伝されるなか、粛々と始まった「もうひとつのワールドカップ」の意義は大きい。スポーツは…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「奇跡」ではなく「必然」、日本がアイルランドに勝った本当の理由

W杯優勝候補の強豪アイルランドに見事初勝利したラグビー日本代表。「奇跡」ではなく「必然」の結果だと口を揃える選手たちが歴史的な一戦を振り返る。 地鳴りのような歓喜 エコパスタジアム(静岡県)は歴史的勝利の瞬間、地鳴りのような歓喜に震えた。 ワールドカップ日本代表の第2戦は世界ランク2位のアイルランド。日本は過去9回対戦して…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日に写真を追加

“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日にプラスして写真をいくつかアップします。 会場になっている釜石鵜住居復興スタジアムの周辺です。 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日 大…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ルポ、釜石にラグビーW杯がやってきた日

 駅の改札を出ると、日本製鉄釜石製鉄所に掲げられた「ようこそ 鉄と魚とラグビーの街 釜石へ」という大きな文字が飛び込んできた。この街は2011年3月11日に9メートルを超える津波に襲われ、未曽有の大災害に見舞われた。それから8年半の月日が経ち、被災者や復興に携わる関係者、全国のラグビーファンなど様々な人たちの夢や希望が形となってラグビー…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーW杯、伝統の一戦はアイルランドが完勝

ラグビーワールドカップ(W杯)大会3日目の22日、日本と同組(プールA)の「アイルランドvsスコットランド」が横浜国際総合競技場で行われた。アイルランドの世界ランクは2位(前日のニュージーランドの試合結果により1位と2位が入れ替わった)。 今大会は優勝候補の一角としての存在感を示している。対するスコットランドは同8位で、91年の第2回…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビー日本、ロシアを撃破!自慢のフェラーリが快走

ラグビーワールドカップ(W杯)が9月20日東京スタジアムで開幕した。開会式は、日本らしい繊細さと荘厳さを織り交ぜた演出でスタジアムを異世界へと誘った。人種や国籍を超えた興奮の44日間の旅の始まりだ。  開幕戦の相手のロシアは世界ランク20位で、2011年以来2度目のW杯出場である。ヨーロッパ予選では3位となって本来出場権はなかった…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~防衛ラグビーW杯開幕、仏軍を迎え撃つ自衛隊

ラグビーW杯の開幕より一足早く、開催国日本で各国軍隊によるもうひとつのラグビーW杯『国際防衛ラグビー競技会2019』が開幕した。 自衛隊の日本代表ディフェンスブロッサムズの初戦は前回大会3位の強豪フランス軍。 「いい試合じゃダメなんですよ。勝たなければなりません」  取材中複数の関係者から同じ言葉を聞いた。開催の目的は各国…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビー女子が注目するW杯の見どころ

夏季オリンピック、FIFAワールドカップに次ぐ世界の3大スポーツイベントに挙げられるラグビーワールドカップ2019日本大会が今月の20日に開幕する。ラグビー文化の根付いたヨーロッパや南半球のニュージーランド、オーストラリア、南アフリカという伝統国を離れ、アジアで初めての開催となる。今回は決勝をはじめ、ビッグゲームの舞台となる横浜で、様々…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「経済効果より夢」、復興に懸ける「スクラム釜石」の挑戦

『釜石鵜住居復興スタジアム』 7月27日、ラグビーワールドカップの前哨戦ともいえる「パシフィック・ネーションズカップ(PNC)2019」の開幕戦が、釜石鵜住居(うのすまい)復興スタジアムで行われ、日本代表は世界ランキング上位のフィジー代表に34−21で快勝した。同会場はワールドカップの開催会場であり、津波の直撃を受け全壊した鵜住居小学…

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現状維持は後退だ。1万回の体当たりを読んで

現状維持は後退だと思う。 切るときは潔くスパッと綺麗に。 始めるときは泥臭く。 「目は空高くを見つめ、地べたを這って夢を追え」 by石塚武生(ラグビー元日本代表) 私にも夢がある。 私が著したものですが、 いま、「1万回の体当たり~タックルマン石塚武生 炎のメッセージ」 を読んで気合入れてます。
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スポーツを愛する全ての人へ

2013年11月にこんなことを書いていました。 まったく別の調べごとをしていて偶然ヒットしたのですが、コピーして再度こちらにもアップしておきたいと思います。 <スポーツを愛する全ての人へ> 2020年 東京でオリンピック・パラリンピックが開催されます。 世界が日本にやってまいります。 これを機にスポーツを取り巻く環境や、ス…
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~「3000枚撮っても納得できる写真は3枚!」

2019年9月20日に夏季オリンピック、FIFAワールドカップに次ぐ世界3大スポーツイベントに挙げられる『ラグビーワールドカップ2019™日本大会』が開幕する。 日本でもアジア地域としても初開催となるラグビーのワールドカップに一人でも多くの読者に興味を抱いていただけるようラグビーの魅力を伝えていきたいと考えている。 …
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昨日は少年院の水府学院でタグラグビー交流マッチに参加

2019年6月4日茨城県の少年院 水府学院で年に一度の「タグラグビー交流マッチ」 が行われ、茨城県ラグビー協会を中心に地元企業の経営者や関東近郊、遠くは 関西圏からも有志が集まった。 タグラグビー交流マッチの趣旨はこちらへ。 初参加の方たちにお話しを聞くと、一様に「なぜこんな子たちがここにいるのか?」 という疑問を口に…
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「3000枚撮っても納得できる写真は3枚」ラグビーカメラマンが撮り逃したくない瞬間

“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方をアップしました。 『 「3000枚撮っても納得できる写真は3枚」ラグビーカメラマンが撮り逃したくない瞬間 』 ―私は中学、高校とラグビー部のない学校に通っていましたので、それまで一切見たこともなく、たぶんそれまでの18年間でラグビーという言葉を口にしたことがないくらいラグビーには縁のない…

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Bizコンパス~勝ち続けるチーム作りの要諦は人間教育にあり

BIZコンパスからもうひとり、帝京大学ラグビー部監督の岩出雅之さんのインタビューです。 2013年に書かせていただいたものですが、取材中にしずか~に汗が流れ続けた記憶があります。 向かい合った瞬間に威を感じて準備していったことが飛んでしまい しばし、頭の中が真っ白になってしまいました。 岩出さんは笑って座っていただけなのに人…

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Bizコンパス~ラグビー清宮監督が語る、チームを成功に導く”言葉”

2015年に書かせていただいたものですが、強く印象に残っている仕事になりましたので 改めてこちらでご紹介したいと考えました。 名将の言葉には重みがあり、広がりがあり、取材後、何度もテープを聞き直した記憶があります。 どうかご一読ください。 『Bizコンパス~ラグビー清宮監督が語る、チームを成功に導く”言葉”』 大元…

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停滞か充電中か!? 取材後執筆進まず

年に何度か書けなくなることがあります。 PCの前で固まったまま、という状態がしばらく続きます。 以前なら、気分転換に写真でも撮りにいくと楽になったのですが、 最近ではそれも効かなくなってきました。 とりあえず、今は充電中と解釈しています。 しばらく、このまったりが続きそうです。 …

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取材の合間の花々

仕事の合間に公園に行く機会が多くなってきました。 そうです。春だからです。 花が綺麗な季節だからです。 リニューアルしたばかりで殺風景なので花の写真を載せておきましょう。 『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 ご一読いただければ幸いです 大元よしき WED…

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取材の合間に花々を撮っています。

これまでWEDGE Infinity(ウェッジ・インフィニィティ)でいろいろなコラムを書かせていただいてきました。 代表的なのは、「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」 だと思います。 2012年の夏に視覚障害者柔道家の初瀬勇輔さんと知り合いコラムがスタートしました。 これをきっかけに私の物書道が変化していきまし…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~もうひとつのラグビーW杯、楕円球が繋ぐ戦士の絆

今年9月に開幕するラグビーワールドカップ。 各国の軍隊と自衛隊による「もう一つのワールドカップ」が日本で開催されることをご存じだろうか ラグビーワールドカップ2019日本大会に先立ち、「もうひとつのラグビーW杯」と呼ばれる国際防衛ラグビー競技会が9月9日から日本で開催される。 この大会は海外軍や自衛隊によるラグビーの世界大会で…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ブラインドラグビーは視覚障害者の「壁」を打破するスポーツ

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 今回は“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方の特別編として、ラグビーから生まれた視覚障害者(弱視)の競技「ブラインドラグビー」をご紹介します。 ラグビーワールドカップの開催期間中に日本で国際大会が予定されています。 この競技は2015年…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーの意外な勝利の法則「レフリーを攻略する」

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 2015年第8回ラグビーワールドカップイングランド大会。 日本代表は世界ランク3位の南アフリカ代表(スプリングボクス)を相手に世界のラグビーファンの度肝を抜くような大逆転劇を演じてみせた。 筆者はいちラグビーファンとして快哉を叫び、それを…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビーとウィルチェアーラグビーの連携は2020東京への

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 2019年9月20日に夏季オリンピック、サッカーワールドカップに継ぐ世界3大競技大会のひとつといわれるラグビーワールドカップが日本で開幕する。 大会は44日間、全国12都市で開催される。これほど大規模な単一競技のスポーツイベントが開催されるのは…

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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~W杯「17-145」敗戦は「音のない世界」、歴史的大敗から

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 第3弾はW杯には1991年の第2回大会から第4回大会に出場経験のある元7人制ラグビー日本代表監督であり、現専修大学監督である村田亙さんにお話を聞きました。 村田亙さんといえばスピードと俊敏性を生かした超攻撃的なスクラムハーフとして名を馳せ、…
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~ラグビー第1回W杯日本代表主将が痛感した強豪国との差

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 第2弾は1987年第1回W杯に日本代表キャプテンとして臨んだ林敏之さんにお話を聞きました。 林さんは『壊し屋』という物騒な異名を持つ一方、グラウンドを離れれば『ダイマル』と呼ばれ武骨で大らかな人柄が愛されました。 日本代表を13年間務め、神戸…
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方~村上晃一さん、田村一博さん対談。

2018年11月15日にスタートした『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』 第1弾はラグビーの魅力を語らせたら右に出る者はいないというラグビージャーナリストの村上晃一さんとラグビーマガジン編集長の田村一博さんのお二人。 ラグビーの成り立ちから日本大会の見どころなどを余すことなく語っていただきました。 “熱視線”ラ…
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ラグビー・リーチ主将「重圧があるから最高の準備ができる」ご紹介

『 Wedge創刊30周年記念インタビュー・新時代に挑む30人~ラグビー・リーチ主将「重圧があるから 』 Wedge創刊30周年記念インタビュー・新時代に挑む30人では、「ホンダジェット」の生みの親・藤野道格氏 やラグビー日本代表・リーチ・マイケル氏、USJ復活の立役者でマーケターの森岡毅氏、大峯千日回峰行を満行した大阿闍梨・塩沼…
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“熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方のご紹介。

『 “熱視線”ラグビーW杯2019の楽しみ方 』のご紹介。 しばらくラグビーの取材から離れておりましたが、縁あってWEDGE Infinity(ウェッジ・インフィニィティ)でラグビーワールドカップに関連するコラムを書かせていただくことになりました。 不定期ですが月に1~2回程度アップしていきたいと考えています。 『 “熱視…
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